【ドラマ感想】獣になれない私たち 第6話感想

ドラマ感想

こんばんは。

最近、テレビに内蔵されているHDD?録画の機能が非常に安定しない日々が続いていたのだが、

先日、ついにぶっ壊れてしまったようだ。

というのも、録画された過去のテレビ番組が9割消えているのである。

もともとテレビ番組はあまり観ない方ではあったが、

これは新しいものを買う時が来たようだ。

 

ということで、今更になってしまったが、

もうすぐで第7話放送。ギリギリだ!

獣になれない私たちの第6話の感想を書いていこうと思う。

獣になれない私たちの第6話の感想

今週は濡れ髪のガッキーは出てこないよ!

朱利が京也においていかれるところから。

京也に会うのを避けるために恒星とキスした晶。

それを目撃した京也、去る。

三郎ちゃん、また「タクマラカン」って言ってる。

アップルホップ飲んでみたい!

「すきっすきっすなんすな〜^^」って、ちょっと三郎ちゃん供給過多かも…

 

意地になる恒星ちゃん、かわいい〜笑

さっきの続きする?って、私にも言って欲しいです!!

恒星の事務所にラーメンを持ってきた三郎ちゃん。

三郎ちゃんっていつもテンション一定なんだよなぁ。疲れた時に会話したくないタイプ…

橘カイジはネトゲ開発者?

朱利ってば、また人のものを勝手に…。

京也が置いていった年賀状を勝手に見て晶の住所を突き止めるのである。京也もそんな大事なもの置いていくなんて、朱利のことまだわかってない!詰めが甘い!!

 

佐久間さんが辞めることがちょいちょいバレそうな雰囲気。「うちょ〜」

松任谷さんはちょっとなかなかどうして自分のことしか考えてないタイプよね〜それがかわいいんだけど。

京也の後輩の胡散臭さはなんだろう。

 

同年代らしき京也の後輩に敵対心むき出しの上野、可愛い

朱利様、晶のアパート周辺に顕現。

ワイ「ストーカーかよ!」

んでそのまま5tapに。

魂の16連写!!

京也の後輩は筧というらしい。

今まで付き合った女にはあまりいい思い出がない様子。

「女ってすぐ浮気するじゃないっすか〜」って。そういうキャラ?

朱利は、5tapで恒星とタクラマカンと三人で橘カイジの話で盛り上がる。

そこへ晶が来て逃げるようにトイレへ。晶と恒星は呉羽の話を始める。

そのままトイレから出られない朱利。晶が心配してノックして、トイレから出てそのまま会計せずに退店!

恒星と、晶とタクラマカン斎藤は三人でロップイヤーの真似!かわいい〜〜〜!!!

 

恒星は、やってられなくなったのか、以前受け取ったまま隠していた封筒に入った300万円を出した。

 

晶の会社三人(晶、松任谷、うえの)と、京也の会社(京也、筧)の五人。懇親会

筧さん、話読めない感じ…んで上野なぜかまた敵対心。

上野のスマホの待受に設定されている晶の写真。それを京也に見せる上野

上野は「深海さんの彼氏^^」って松任谷さんがいうたびに

「えっ(´・ω・`)」って何回も初めて聞くみたいに反応するの。面白いな〜。

そこで九十九社長と部長登場。

いつもガミガミいう九十九に、

部長は「人はね!大事にしなさい!」ってドカンと一発。いいね、いい。

筧「部長バツ2ですよ」←で?

 

懇親会って、自分のプライベートの時間削られて辛いよね〜

全部無駄とは言わないけど、早く家に帰ってのんびりしたいよね〜。とこのシーンを見ながら思ったのである。

そのまま晶は呉羽の元へ!「呉羽さんのせいだから!」って、感情がむき出しに。

いいね〜晶、だんだん「いい人」から脱出している感じ。頑張れ〜

私はこんなに本音をぶつけられない。

話しながら、自分の考えがまとまらないことに気がつく晶。それを見て呉羽が晶を抱きしめる。

挿入歌流れる。

呉羽、「抱きしめたくなったから抱きしめた」

あとで追加します!

第6話のまとめ

呉羽の旦那、橘カイジの正体がだんだん見えてきた。

恒星はまだ呉羽が好きみたい。

呉羽がカイジと結婚したのは偽装結婚?と疑ったが、呉羽はちゃんと好きになって結婚したようです。呉羽は子宮を全摘していて、それを恒星には打ち明けられなかった。

朱利は